屋根カバー工法|富山県の外壁塗装・リフォーム専門店|創業40年|(株)ニッコー

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屋根カバー工法

屋根カバー工法価格

超高耐久 横暖ルーフα Sは、気密性を高めた新構造。屋根面に受けた太陽熱を屋内側に伝えにくくなりました。
優れた断熱性能も発揮します。

8,800円(税抜)~/㎡

塗膜保証15年|赤錆保証20年|穴あき保証25年

9,800円(税抜)~/㎡

変褪色保証20年|塗膜保証20年|赤錆保証20年|穴あき保証25年

屋根カバー工法



屋根カバー工法工事の流れ

足場仮設足場仮設

足場を組んで安全な現場を作ります。

板金の撤去板金の撤去

屋根の中心になっている棟板金と屋根の端部に使用されている唐草板金を取り外します。カバー工法を行うためには、屋根をできるだけ平にする必要があります。雪止めが設置してある場合は、雪止めも取り外します。カバー工法では屋根材をはがさないので、主な廃材は棟板金や唐草板金などの少量の部材のみとなります。

ルーフィング(防水シート)を敷くルーフィング(防水シート)を敷く

棟板金を撤去した屋根の上に、ルーフィングと呼ばれる防水シートを敷きます。雨漏りを防ぐためにも、カバー工法の際には防水シートを敷くことが必須となります。仮に屋根材の下に雨が侵入しても大丈夫なように、ルーフィングを部分的に重ねて敷きます。

新しい屋根材を敷く新しい屋根材を敷く

新しい屋根材を軒先から設置していきます。屋根が二重になり、重くなってしまうので、新しい屋根材には比較的軽い屋根材を用います。カバー工法ではガルバリウム鋼板の人気が高くなっています。

棟板金のとりつけ棟板金のとりつけ

屋根材を設置したら、棟板金をとりつけます。屋根材がしっかりと固定されるようにビスなどを使って棟板金をとりつけます。また、板金同士の合わせ目の部分はコーキングを施すことで、水分の浸入を防ぎます。

点検・足場解体・完了点検・足場解体・完了

社内検査を行い、必要があれば手直しします。周辺を清掃し、工事を終了します。

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